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​参加・支援したい方へ

GET INVOLVED

​子どもたちの居場所づくりに、あなたも参加しませんか ?

寄付、学生ボランティア、団体連携など、さまざまな形でご参加いただけます。

一人ひとりの関わり方が、
子どもたちの「通い続けられる居場所」を増やします。
あなたに合った方法をお選びください。

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SUPPORT 01

​寄付で支援する

ご寄付は、目の前の一回の食事を届けるだけでなく、居場所が「続く仕組み」を地域に残すために使わせていただきます。学生主体の居場所を安全に運営し、各地に広げていくために、あなたの力が必要です。

1,000円

​子ども一人に
食事を提供できます

5,000円

1回の活動に消耗品、
プログラム備品の一部を支えることができます

30,000円

一回の子ども食堂を運営することができます

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SUPPORT 02

​学生として活動に参加する

子どもたちにとって、年齢の近い学生は「話しやすい先輩」。あなたの存在そのものが、

子どもの安心につながります。特別なスキルは必要ありません。

​学生の皆さんの想いが形になるために、資金援助、ノウハウ提供など伴走支援いたします。

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SUPPORT 03

企業・団体として連携する

子どもの居場所づくりは、一つの団体だけでは広がりません。

食材・場所・資金・人材、さまざまな形での連携が、居場所を地域に根づかせる力になります。貴社・貴団体の強みを活かした協働をご一緒しませんか。

Q&A

​よくある質問

Q

寄付はどのように使われますか?

食材・物品費、プログラム・研修費、拠点運営・伴走支援費に充てられます。目の前の一回を届けるだけでなく、居場所が続く仕組みを地域に残すために活用します。活動の進捗は定期レポートでご報告しています。

Q

学生が居場所を立ち上げるのに必要なスキルはありますか?

特別なスキルは必要ありません。子どもと関わることに興味があれば十分です。

必要な知識やノウハウ、立ち上げるための資金は私たちが提供いたします。

​まずは、ご相談からでもお話を聞かせてください。

Q

どのくらいの頻度で開催する必要がありますか?

月1回以上の開催を推奨しています。子どもとの継続的な関係づくりのため、無理のない範囲で定期的に関われる方を歓迎しています。テスト期間や長期休みなどの調整も柔軟に対応します。

Q

企業として連携する場合、どのような規模から可能ですか?

規模の大小は問いません。月1回の食材提供から、年間の協賛まで、貴社の状況に合わせた形をご一緒に設計します。まずはお気軽にお問い合わせください。

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