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Pro Bono

その仕事の力を、子どもの居場所づくりに。

OIKOSは、大学生が運営する子どもの居場所を各地に増やしています。その運営を、社会人のみなさまのスキルで支えていただけませんか。週1回3時間ほどから関わっていただけます。

Skills

募集している領域

  1. 01

    広報

    活動の発信、SNS運用、note記事の編集、プレスリリース。

    現場では毎週のように活動が起きていますが、それを外に届ける力が足りていません。

  2. 02

    ファンドレイジング

    助成金申請、企業協賛の設計、寄付者とのコミュニケーション。

    拠点を増やすには、それを支える資金の設計が要ります。

    実際にいまも、ファンドレイジング計画を一緒に練っていただいたり、体制づくりを一緒に進めていただいたりしています。

  3. 03

    デザイン

    チラシ、拠点のロゴ、資料、SNS用の画像。

    拠点が増えるたびに、その拠点の顔になるものが必要になります。

このほかにも、会計、法務、Web、写真・動画、研修設計、評価・調査など、さまざまな形で関わっていただけます。ご自身のスキルがどう活かせるか分からない場合も、まずご相談ください。

How

週1回3時間、オンラインから

頻度
週1回、3時間程度を目安にしています。ご都合に合わせて調整できます。
場所
オンラインが中心です。現場を見たい方は、拠点の活動に参加していただくこともできます。
期間
決まりはありません。まずは短い期間から関わっていただき、続けられそうか判断していただいて構いません。
報酬
無償です。活動にかかる費用はOIKOSが負担します。
チーム
Slackでやりとりしています。学生スタッフや、ほかのプロボノの方と同じチャンネルで動くことになります。

Why We Need You

いま、OIKOSはこういう状態です

OIKOSは2026年5月に法人化したばかりの団体です。現在8拠点が動いていて、6拠点が立ち上げの準備をしています。

運営しているのは、ほとんどが学生です。現場をつくる力は十分にあります。一方で、発信や資金調達といった、活動を社会に広げていく仕事は、これから本格的に強くしていきたい領域です。

拠点を増やすことと、それを支える仕組みをつくることを、同時に進めていく段階に来ています。

社会人のみなさまが週に数時間関わってくださることで、学生だけでは届かないところまで手が届きます。その時間を、いただけませんか。

Apply

プロボノに申し込む

できること、関わり方のご希望をお書きください。オンラインで30分ほどお話しし、OIKOSの現状と、いまお願いしたいことをお伝えします。お互いに合いそうか、この時点で判断していただいて構いません。その後、Slackに入っていただき、小さな仕事から始めます。進め方は一緒に決めます。

申し込みフォームへ

FAQ

よくあるご質問

すべての FAQ を見る
  • Q01どのくらいの時間が必要ですか?

    週1回、3時間程度を目安にしています。繁忙期などは調整できます。

  • Q02報酬はありますか?

    無償のプロボノとしてお願いしています。活動にかかる費用はOIKOSが負担します。

  • Q03現場に行く必要はありますか?

    ありません。オンラインだけで完結する関わり方が中心です。ご希望があれば、拠点の活動を見学していただけます。

  • Q04途中でやめることはできますか?

    可能です。お仕事や生活の状況が変わることは当然あります。引き継ぎだけご相談ください。

  • Q05専門的な資格が必要ですか?

    必要ありません。実務の経験があれば十分です。

  • Q06学生でも応募できますか?

    学生の方は、学生ページからご応募ください。拠点での活動と、運営の手伝いの両方があります。

    学生の方へ
  • Q07会社に所属したまま関われますか?

    関われます。企業として組織的に関わりたい場合は、企業・団体のページからご相談ください。

    企業・団体の方へ

Join Us

いただいたご寄付や、ボランティア・企業連携が、子どもたちの居場所を各地に広げる力になります。あなたに合ったかたちで関わってください。

OIKOSと一緒に、明日を楽しみにできる子どもを増やしませんか。